京都旅行と吃音治療

先日親族の集まりがありました。妻のお婆さんに当たる親族が80歳になるということで傘寿のお祝いです。

こういった時にでも集まっておかないと、なかなか親族が集まることもありません。

次の会うのはまたお葬式の時・・・・ばかりでは悲しいので、なるべく事あるごとに親族で集まるようにしています。

妻のお婆さんは京都に住んでいるので、今回の集まりは京都でした。うちとしてはちょっと旅行も兼ねてという感じです。

親族一同で中華料理店で会食しながら最近の出来事なんかをお話しました。

京 静華という中華だったのですが、多少の人数が集まるときは、円卓はなかなかいいですね。話安いんじゃないかと思います。

そんな中、義理の姉のところの息子さんが吃音で悩んでいるという話を聞きました。

いじめとまでは行かないけど、やっぱりそのことをいじられるらしく、あまり学校にも行きたくないようです。

私の知人のお子さんも確か吃音治療をしたことがあったので、さっそく吃音治療 京都で調べたら、面白いサイトを見つけました。

こういうのは精神的な部分が大きいと思うのですが、脳科学に基づいたトレーニングがあるそうです。

病院に行ってみるのもよいですが、うまくいかない場合はこんな教材?も役に立つのかもしれませんね。

会食のあとは、伏見稲荷大社に行ったのですが、やはりあの鳥居は圧巻ですね。鳥居建てすぎでしょ。あまりの数の多さに、子供は喜んでましたね。子供にはなるべく色々なものを見せておいたほうが知識も感性も豊かになるでしょうし、いい機会になったのではないかと思います。